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求人サイトを作って求人ビジネスで起業する方法

求人サイトを作って求人ビジネスで起業する方法のイメージ

人材不足で売り手市場となった現代の労働情勢ですが、それを察知してか「求人サイトを作りたい」「求人ビジネス(または人材ビジネス)を始めたい」という声が増えてきたように思います。

当サイトへのお問い合わせもそうですし、クラウドソーシング(お仕事依頼サイト)やコミュニティサイトを見てもそのような募集があるので、求人ビジネスへの需要は間違いなく増えていると感じます。

JOB-PLACEは「求人サイトを作りたい人」向けのサービスですが、一方で「求人サイトで起業したい人」向けのサービスでもあります。

求人ビジネスは起業しやすい分野だと思っていますので、これから起業したい方に対して「求人サイトを作って求人ビジネスを始めませんか?」と提案する意味でも、当運営ブログのような情報が役立つのではないかと思います。

なお、求人ビジネスがオススメな理由については以下の記事をご参考ください。

求人ビジネスがオススメな3つの理由
ビジネスの手法は様々ありますが、その中でも求人ビジネス(求人サイトビジネス、人材ビジネスなどとも呼びます)は昔から人気があります。 特に独...
求人ビジネスがオススメな3つの理由のサムネイル

そこで今回は「求人サイトを作って求人ビジネスで起業する方法」について説明していきたいと思います。

目次[非表示]

事業形態を決める

いわゆる「個人事業主(フリーランス)」として開業するか、「法人」として会社組織を設立するかどちらかになるかと思います。起業・独立する時に、一番最初に悩むことだと思います。

会社法が改正され、今は誰でも会社を作って法人化することができます。一時期、「資本金1円で株式会社設立」などのニュースが流行ったので、記憶にある人も多いのではないでしょうか。

起業する方の中にもまず最初に法人化を検討する方が多いと思います。しかし、実際のメリット・デメリットを理解している人は少なく、安易に会社を設立して失敗した、というケースもあります。

個人事業主であれ法人であれそれぞれメリット・デメリットがあります。今回は求人ビジネスを始めるに辺り、それぞれのメリット・デメリットについて説明します。

個人事業主のメリット

手続きに手間や費用がかからず、誰でも個人事業主として活動できるというメリットがあります。開業届を最寄りの税務署に提出すれば、その日から事業を開始できます。

参考:[手続名]個人事業の開業届出・廃業届出等手続|申告所得税関係|国税庁

アフィリエイターや副業でネット収入を得ている方はほとんど個人事業主だと思いますが、上記の手続きを行っていない方も多いのではないでしょうか。

基本的に確定申告で必要になりますが、個人事業主として開業しておくことで青色申告を利用することができます。(通常は白色申告になります)

青色申告ですと所得金額の一部を控除してもらえます。簡単に言いますと、納める税金の額を減らすことができます。個人事業主として開業する場合、ぜひとも青色申告にしていただければと思います。

青色申告は正規の帳簿記入など、細かい税管理をしなくてはいけないので、難しいと感じられるかもしれません。ですが、簡単に使用できる会計ソフトもありますし、税理士に依頼した場合でもそれほど高くはないです。

会社に縛られない自由な働き方をしたい方にとって、個人事業主として活動するのはオススメだと思います。

個人事業主のデメリット

経費として認められる範囲が狭い、赤字の繰越期限が法人と比べて短いなど、色々と会計・経理上のデメリットはあるのですが、一番大きいのは「社会的信用が低い」ではないでしょうか。

どうしても法人と比べて社会的信用が低いと思われ、受けられるサービスも限定されてしまいます。たとえば法人であれば銀行からお金が借りられやすいですし、ローンも組みやすいと思います。

しかし個人事業主の場合は、収入が不安定で病気になった時も変わりが居ないと思われるので、銀行の借り入れもローンなどの審査も通りづらいです。オフィスを借りるにしても不動産屋の審査で落ちる場合もあります。

社会的信用が低いと求人サイトの営業活動にも影響が出ます。いくら料金が安くてもサポート面に不安を感じて求人情報の掲載依頼をしてもらえないかもしれません。

このように個人事業主だと信用面で困ることはありますが、逆にそれを払拭して顧客に対して安心感を持ってもらえるような対応ができれば、個人であっても人柄を買われて求人掲載依頼をしてもらえると思います。

法人のメリット

個人事業主のデメリットとは逆に、社会的信用を得やすいというのがあります。個人事業主とは取引しないという会社もまだまだ多いので、法人である方がより多くの商機を得られやすいといえるでしょう。

求人サイトの運営元が法人の方が信頼されますし、営業時も相手に与える印象は良いです。個人事業主と比べて求人情報の掲載依頼も取りやすいのではないでしょうか。

企業に対してだけではなく求職者に対しても法人である方が有利です。求人サイトは個人情報やプライバシーを扱う場所ですので、運営元が法人であれば会員登録や求人応募もしてくれやすくなります。

また、人手が足りなくなった時にスタッフ募集する際にも影響します。雇い主が個人事業主ですと福利厚生の面で心配ですが、法人の場合は法律の関係で最低限の福利厚生に加入する義務があるため、安心です。

※ただし、法人であっても福利厚生に加入しないようにしたり、個人事業主扱いで雇用する場合もあるので、一概に「法人だから安心」とも言えないです。

その他、経費に出来る範囲が広がることによる節税面や、銀行からの借り入れなどの資金調達など、様々なメリットがあります。

法人のデメリット

法人にするとなにより資金が必要になります。たとえ赤字でも毎年払わなければいけない税金があります。それが法人住民税(地方税)です。都道府県によって異なりますが、年7万円必要になります。

その他、健康保険と厚生年金保険への加入が義務付けられています。保険料は個人が入る国民健康保険や国民年金と比べて高額になります。保険料は会社と本人(従業員)が折半する形になります。

保険額は給与額に応じて決まりますが、ほぼ給与額に比例して増大します。従業員が増えるほど会社の負担も大きくなります。それは家族を従業員にしていた場合も同様です。

会計処理も会社法に則った形で処理を行う必要がありますし、消費税や所得税などの各種申告に対しても、個人の確定申告とは異なり複雑です。会計士や税理士を雇ってお願いすることになるでしょう。

その他、固定資産税や印紙税や登録免許税など何かとお金が必要になります。設立時に十分な資金がない場合や、設立後も利益が無い場合は多額の負債を抱えることになるでしょう。

個人事業主か法人かどちらにすればいいか

起業時にまとまった資金があるなら法人にすることをオススメします。たとえ資本金1円の個人会社であっても、法人という格式にすることで、取引できる会社の範囲は広がります。

特に求人ビジネスの場合は企業を相手にした商売ですので、なおさら法人であることが求められるかもしれません。事業者が法人であるほうが話を聞いてもらいやすいと思います。

しかし、起業時は何かとお金が必要になります。求人サイトを構築する費用や集客するための広告宣伝費など最低でも数十万円は必要になってくるのではないでしょうか。

また、どんなサービスでもいきなり売上にはなりませんから、無収入でもしばらくやっていけるだけの運転資金が必要になります。それを考えるとある程度資金に余裕がないと法人にしても厳しいかもしれません。

信用度は法人に比べ劣るとはいえ、個人事業主が駄目とは言えません。なぜなら飲食店や美容室など、個人で経営しているお店も多いからです。個人事業主を対象とした求人サイトなら、事業者が個人でも話を聞いてくれると思います。

最終的には個人・法人ではなく、「どんなサービスが提供できるか?」が重要ではないでしょうか?顧客にとってメリットとなるサービスが提供できれば、個人・法人問わず利用してくれます

次はそのサービス内容について説明したいと思います。

サービス内容を決める

サービス内容とは、求人サイトでどんなサービス(コンテンツ)を提供するか?ユーザーがその求人サイトを利用することで、どんなメリットが得られるか?になります。

いくら人材不足とはいえ、他の求人サイトと全く同じような求人サイトを作っても利用してもらえません。求人サイト自体は飽和状態ですし、大手求人サイトを含め、多数の求人サイトがあります。

単にお店や企業の求人情報を掲載するだけでは利用してもらえません。あなたの求人サイトでしか得られない情報や付加価値をユーザーに与えられるかが重要になります。

サービス内容の決め方について

それではサービス内容の決め方について考えていきましょう。あなたが「求人サイトを作りたい!」と思われた時、大まかに求人サイトに関するイメージがあると思います。

「求人情報があって、企業情報があって、オフィス内の写真があって、それを見たユーザーが応募してきて~」など、求人サイトに関してのイメージや利用方法が浮かぶと思います。

あなた自身が過去に求人サイトを利用したことがあるなら、その求人サイトを見直すのが一番です。利用しようと思ったのには何か理由があるはずです。そこから新たなサービス内容が思いつくかもしれません。

ただ、あまり難しく考えないでください。単に「こういう事ができたら便利だな」程度で構いません。そのようなアイディアをいくつかメモして、当方のような制作会社に相談してください。

すると、「これは出来る・これは出来ない」や、「これをするにはいくらかかる」などの費用を教えてもらえるので、最終的にどんなサービス内容にすればいいか決めることができます。

制作会社に相談する時はアイディアに優先順位を付けてください。「求人サイトで一番やりたいこと」を事前に決めておくことで、予算の振り分けがしやすくなります。

一番やりたいことを中心に話を聞いて、どこまでをいくら(料金)で出来るのか?を検討基準にすることで、どこの制作会社に依頼すれば良いかが判断できるようになると思います。

サービス内容が決まったらいよいよ「求人サイトを作る」になるのですが、少しだけ寄り道して起業に必要なことについてお話したいと思います。

営業先を見つける

筆者はこれまで多くの起業家・フリーランスの方と話をしましたが、技術やサービスの知識はあっても営業に関する知識が少ないと思われる方が実に多かったです。

前職からの繋がりで依頼があったり、広告代理店のようなところから仕事を貰っている方も多いと思います。自ら営業活動をしなくても良いと考え、「技術を磨いて良いものを提供すれば売れる」と考えている人が多いです。

しかし、特定のクライアント(依頼者)に頼っていると、もしそのクライアントが潰れてしまった場合、あなたも一緒に共倒れしてしまう可能性があります。

業績不振で大企業でも潰れる時代ですから、クライアントに”おんぶにだっこ”で下請けに甘んじていては危機を乗り越えることは出来ません。自ら営業先を見つける努力が必要だと思います。

極端な言い方をすると、営業先が見つからない(見つける方法がわからない)うちは起業をしないほうが良いです。いくら技術や知識があってもそれを相手に知ってもらえないことには提供できません。

今現在会社員の方、学生で卒業後に起業を考えている方、主婦で家計の足しにするために起業をしたい方など、様々な立場の方がいると思いますが、どのような立場でもまずは「営業先を見つける」ことを考えていただければと思います。

営業先を探す方法

具体的な方法や手段については後々運営ブログで公開して行きますが、起業時に行う方法として手っ取り早く確実な方法をご紹介します。それは「同業他社を探す」です。

求人サイトの場合で言うと、自分が考えた求人サイトのアイディアやサービス内容に対して、同じことをしている人がいないか探します。探し方は検索エンジンで検索するのが一番簡単ではかどると思います。

競合サイトの探し方については以下の記事で詳しく説明していますので、こちらもご参考ください。

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あなたが考えたサービスや求人サイトのアイディアに対して、既に同業他社が存在するということは、=ビジネスになっているということです。売れる商売だといえます。

競合サイトにどんな会社が利用しているか調べることで、顧客層を把握することができます。それが把握できればあとは「どうやって売るか?営業するか?」を考えれば良いのです。

ビジネスというのは広義で言えば顧客の奪い合いになるわけですから、あなたのサービスが同業他社よりも上回っていれば、顧客はあなたの方に流れてくるでしょう。

仮に同業他社がいなく、似たような求人サイトが無い場合はどうすればいいのでしょうか?それはそれで大きなチャンスです。あなたが顧客を独占できる可能性もあります。

その際はあなたのサービスで得られるメリット、あるいは解消できる悩みなどを中心に人々の声を拾っていくようにすればいいでしょう。

例えば「求人ビジネスで起業したい人が集まる求人サイト」というアイディアを考えたとします。その際、「求人サイト 起業」で検索したり、ヤフー知恵袋などのQ&Aサイトで起業に関する相談を調べます。

その時に全く該当する投稿がなければ需要はないと判断できますし、複数の投稿があれば需要があるかもしれないと判断することができます。情報の数が多いほど成功する可能性も高まります。

※ちなみに、求人ビジネスで起業したい人自体は多いと思いますが、その人たちを対象とした求人サイトを作っても難しいと思います。なぜなら起業する人は求人サイトを利用することは少ないので・・。

このように、サービス内容を考えた後は「どこに売れば良いのか?」という営業先を探してください。その営業先が見つかればあなたの事業は成功する確率が高くなりますし、起業が成功しやすいともいえます。

求人サイトを作る

事業形態を決めてサービス内容を決めて営業先まで決まればあとは求人サイトを作るだけです。求人サイトができればあなたは起業家として堂々と自分のビジネスを紹介することができるようになるでしょう。

求人サイトの作り方は色々ありますが、Web制作者ではない方が求人サイトを作る場合、求人サイト構築が得意な制作会社に依頼するのが一番です。既にノウハウがありますので、時間や予算のコストが軽減されます。

当方は求人サイト構築サービスを行っていますので、求人サイトの構築を制作会社に依頼する場合で説明していますが、制作会社に依頼しない方法もあります。

それは以下の記事で詳しく説明していますので、ご参考ください。

求人サイト構築に関する手段とメリット・デメリットについて
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上記の記事では「自分で開発して作る」という部分を省いていますが、Web制作の経験がある方は自分で作られるのも良いと思います。自分で作ることで、より求人ビジネスを身近な物にできると思います。

筆者がもしこれから求人ビジネスで起業しようと思った場合、他社のサービスを利用するよりも自分で作ると思います。Web制作歴が15年ほどありますので、自分で作った方が思った求人サイトを作れる可能性が高いです。

ですので、筆者と同じようにWeb制作歴があってこれから起業しようとする方はご自身で作られる方が良いかもしれません。そうなるとJOB-PLACEのサービスを利用していただくのは難しくなりますが、運営ブログだけでもご参考いただければと思います。

ただ、ビジネスは時間との勝負でもあります。今、労働市場は人手不足で求人に対する需要は高まっていますが、今後どうなるかは分かりません。(少子高齢化社会ですので、需要自体は今後もあるとは思います)

ですので、「求人ビジネスで起業しよう!」と思ったのに、これから求人サイトを作るための勉強をしていては遅い可能性もあります。気づいたときには他社に出し抜かれる可能性もあります。

求人サイトを作るだけでなく、サイト運営や営業活動も必要になりますので、リスク分散をする意味でも求人サイト作りは専門の業者に依頼した方が良いと思います。(宣伝みたいになるので勧めづらいですが、、客観的にもそう思います)

まとめ

JOB-PLACEのサイトを立ち上げる時にSEO対策などでキーワードを調べるのですが、「求人サイト起業」というキーワードもわりと需要があるワードであると感じました。

これが「求人サイトで起業する」なのか「起業したい人が利用する求人サイトを探している」なのか「求人サイトで起業する方法を探している」なのか分かりませんが、そのいずれも当てはまる情報を提供できればと思います。

筆者が起業した時も「求人サイトを作るのは面白いのではないか?」と考えたことがあります。自分も転職活動で求人サイトを利用していたし、企業の掲載料金を見ると数万円とあったので、単純に儲かるのではないか?と感じました。

そこでWebプログラマを募集して求人システムを作ってもらおうとしたのですが、膨大な金額(数百万円)になるので断念しました。今のように求人サイト構築パッケージも販売されていませんでした。

しかし、その後お客さまからの依頼でとある地域の求人サイトを作ることになるのです。求人ビジネスを始めたいと思って情報収集していたので、それがお客さまに選ばれるきっかけになったのかもしれません。

SEO対策で「地域名 求人」や「地域名 バイト」で上位表示した時は嬉しかったですね。まだ求人サイトも少なく、SEOも始まったばかりだったので、対策しやすかったのもあります。(2005年頃の話です)

その後、転職系の求人サイトを依頼されたり、地域ポータルサイトに求人機能をつけたりなど、求人サイト・機能に関わるサイト制作をいくつも携わらせていただきました。

そして10数年の時を経て「求人サイト構築サービス」として2017年5月にこのJOB-PLACEを公開することができました。筆者が起業時に想像した求人サイト運営ではありませんが、求人サイト構築に関わる仕事を始められました。

筆者はだいぶ遠回りをして求人サイトに関わるビジネスを始められましたが、あなたにはそんな遠回りをしてほしくないと思います。「求人ビジネスで起業したい!」と思ったその時に始めていただければと思います。

会社を辞めて起業するには多大な勇気と決断が必要になるので、安易に「今すぐ始めてください」とはいえません。ですが、一度しかない人生ですから、後から後悔しないように行動していただければと思います

もっと起業に関することを書きたいですが、あまりにも長くなるのでこの辺で。運営ブログでも定期的に求人ビジネスで起業する方法や考え方について扱っていきたいと思いますので、よろしければ今後もご覧ください。

JOB-PLACE

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